漢詩を吟じ、それを北京語で読んでみたいとの思いで勉強し、次はその漢詩を自書してみたいと思い、そんな時に西森先生と出会いました。
教え上手な西森先生のご指導と、良い仲間達に恵まれ、目標に一歩ずつ近づいていると勝手に思い込みながら、日々、書に励んでいます。